2009年12月09日

クリスマスサンデー

25日まで、「サーティワン アイスクリーム」。

チョコブラウニーにチョコレートクリームとキャラメルソースを合わせた「キャラメルショコラ 雪からの贈りもの」、エスプレッソソースを染みこませたスポンジ生地にマスカルポーネチーズを使ったティラミスクリームをのせた「クリスマスティラミス」、イチゴのショートケーキのような味わいの「メリーホワイトクリスマス」を販売。

各450円から。一部店舗を除く。03・3449・0335。
posted by sunshine at 08:02| Comment(1) | 食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「絶妙BLTバーガー」全国発売

「絶妙BLTバーガー」全国発売
 ロッテリア。好評を得ている「絶妙ハンバーガー」に、桜チップでじっくりスモークした超厚切りのベーコンをいれたバーガーが登場。
420円。
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水上バスで浜離宮・お正月イベント

水上バスで浜離宮・お正月イベント「放鷹(ほうよう)術」を見に行こう
 
1月2、3日午前9時15分、両国駅・両国発着場集合。
水上バスでレインボーブリッジなどを巡り、浜離宮恩賜庭園へ。
タカ狩りの技の実演見学(小雨実施)など、庭園で行われるイベントを楽しめる。集合場所の待合室で獅子舞の観賞、船内では太巻きやいなりずしなどの軽食も。
荒天または潮位により中止の場合も。
各日100人。2700円、小学生以下2200円。
往復はがきにイベント名、希望日、参加人数(中学生以上、小学生以下別)、代表者の<必要事項>と電話・FAX番号を明記、
〒130・0015墨田区横網1の2の15、
東京水辺ライン「放鷹術」係。
12月15日消印まで。

03・5608・8869。
posted by sunshine at 07:56| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

津軽弁の日 in 東京―番外編―

 1月28日午後7時、芝公園駅・メルパルクホール。
全国から寄せられた津軽弁の俳句、川柳、津軽弁にまつわる体験記など5部門の優秀作品を発表する催し「津軽弁の日」の番外編として、過去の優秀作品の中から選んだ傑作を紹介。
伊奈かっぺいさんら地元のタレントが、作品を朗読する。
ゲストにジャズシンガーの伊藤君子さん、フォークシンガーの小室等さん。
1582人。4500円。

津軽弁の日やるべし会080・1833・5221。
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富山ライトレール 来年、日曜中心に運転体験

休日の利用者減に悩む路面電車・富山ライトレール(富山駅北―岩瀬浜)が来年2〜10月の日曜日を中心に、運転体験ができる企画を試みる。

 昨年以降、夏休みや連休に実施したところ、富山県外の鉄道ファンらに好評だったため、観光客をターゲットにホテルなどと提携して行う。環状線の路面電車・セントラムの今月23日開業をにらみ、観光客を呼び戻すのが狙いだ。


 運転体験は、富山エクセルホテル東急での宿泊と組み合わせた企画。富山駅北―城川原を乗車した後、城川原の車両基地内の150メートルの線路を時速10〜20キロで往復運転できる。同社によると、国交省へ届け出て運転手が同行するなどの条件を満たしているため、子どもでも参加が可能だという。


 10月のライトレール利用者数は、開業から半年後の2006年同月の8割にとどまる。平日は94・8%と通勤通学の足として定着しているが、休日は64・6%と大きく落ち込んでいる。


 セントラムが開業すれば「1日フリーきっぷ」などを販売して相乗効果が期待できる一方、観光客の足がセントラムに集中することへの不安もあるといい、富山ライトレールは「乗ること自体を目的とする観光客を増やしたい。ライトレールが観光資源になれば、地域も活性化する」としている。1月には同ホテルなどで募集を開始する予定だ。
posted by sunshine at 06:56| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鉄道遺産、博物館へ出発…愛知

 JR東海が、名古屋・金城ふ頭で2011年春オープンを目指す「JR東海博物館(仮称)」に展示予定の車両の移動が7日、始まった。

 この日、移動の準備が進められたのは、愛知県犬山市の「博物館明治村」に貸し出されていた1912年製造の蒸気動車「キハ6401」。客車から分離した蒸気機関と車両をクレーンを使ってつり下げ、トレーラーや台車に固定した。1両だけで走れるよう、木造客車が機関部や運転室と一体となっている珍しい構造で、現存している唯一のもの。8日未明に同社名古屋工場(名古屋市中川区)まで運び、約半年かけて再塗装などの「化粧直し」を行う。

 同社企画開発部の天野満宏・担当課長は「製造された明治時代の工作方法に従って、忠実に復元したい」と話している。JR東海博物館には新幹線の歴代車両など計36両が集められ、東山公園(同市千種区)に展示されている蒸気機関車なども順次、運び出される。
タグ:鉄道
posted by sunshine at 06:53| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幻想…闇夜のモミジ、六義園でライトアップ

東京・文京区の日本庭園「六義園(りくぎえん)」で、見ごろを迎えた紅葉が、夜間にライトアップされ、来園者を楽しませている。

 園内では、赤く色づいたモミジが闇夜に浮かび、池の水面に幻想的に映し出されている。

 ライトアップは13日午後9時まで。
タグ:六義園
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C61復活へ、11年春から群馬で営業運転

JR東日本は8日、1973年に廃車になった蒸気機関車「C61形」1両を復元し、2011年春から群馬県内の信越線や上越線で営業運転すると発表した。

 「D51形(デゴイチ)」「C57形」に続き、同社の蒸気機関車の復元は約10年ぶりで3両目。

 復元されるのは、74年1月から同県伊勢崎市の「華蔵寺公園遊園地」に無料で貸与され、展示されている車両。C61形は終戦直後の47〜49年にかけ、D51形のボイラーを利用するなどして計33両が製造されただけで、今回の車両も含め計3両しか現存していない。

 来年1月に、さいたま市の大宮総合車両センターに移し、約3億円を投じてボイラーの配管などを点検した後、旧型の客車7両も整備し、上越線の高崎―水上駅間、信越線の高崎―横川駅間などで、週末や繁忙期を中心にD51形と合わせて年110日ほど運行する。

 同社は88年にD51形、99年にC57形の蒸気機関車を復元して上越線や信越線、磐越西線で運行している。
タグ:C61
posted by sunshine at 06:41| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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